松下です。


今回は、
Twitterツールとしてはロングヒットしている、
「フォローマティックXY」のレビューです。


SNS系のツールというのは、
SNS側の規制により有効性が変わる傾向にあるため、
「今現在で有意性があるのか?」
を見極めるべきと言えます。


その点を含め、
私の見解をお話しして行きます。


それでは早速いってみましょう。


「フォローマティックXY」2017年10月現在の評価


先にも述べた通り、
SNS系のツールはSNS側の新たな仕様や規制により、
その効果は変わってきます。


今回は、「フォローマティックXY」で言えば、
「2014年以降のTwitterの新たな規制に対応出来ているか?」
が重要になるわけですので、
今現在の優位性を見極めて購入する必要があるというわけですね。


ですので、
SNS系ツールの有効性を調べる時は、
数年前のレビュー記事をあてにするのは少々危険といえます。


「フォローマティックXY 評価」で検索をかけると、
2014年~2015年の記事が比較的目立ちますので、
今現在の評価として見るには情報に乏しいと言わざるを得ません。


「フォローマティックXY」のようなTwitter系ツールの評価は、
今現在の評価・評判が何もよりも大切になるわけですので、
2017年現在の評価が何よりも重要になります。


2014年の記事であれば、
「1日に600人以上フォローしても凍結されなかった」という記事がありましたが、
2017年現在で1日に600人以上フォローすれば、まず間違いなくアカウントは凍結します。


したがって、
今は参考には出来ない情報だというわけです。


ただ、1日100~130人程度であれば、
今現在でも可能という情報がありますので、
この1日100~130人がTwitterフォロー収集の限界かと言えます。


いずれにせよ、
「フォローマティックXY」のようなフォローとアンフォローを自動化するツールは、
どれも性能的には一緒ですので、


強いて比較するとすれば、

質の高いターゲットを集めることが出来るのか?

が決めてかと思います。


で、質の高いターゲットを集めるなら、「リツイート数の多いツイートを一気に取り込んでBOT化」出来る、
「Twitterブレイン」
に軍配が上がかと思いますね。


「リツイート数の多いツイートを一気に取り込んでBOT化」出来てしまえば、
”世間一般的に興味・関心があるツイートだけ”をツイートしているアカウントになるわけですので、
必然的にあなたのアカウントは人気になるわけです。


これがTwitterブレインの”あなたのファンを増やす戦略”なんです。


フォローマティックXY 総括


TwitterのようなSNS媒体をメインにするというやり方は、
アカウントの停止などのリスクがあるためお勧め出来ませんが、


すでにメインブログがあり、
サブ的な集客目的で「フォローマティックXY」を使うのは普通にアリかと思います。


ですが、
闇雲にツイートしてもあなたのファンには中々なりませので、
ファンを作るということに特化するのでれば、
「Twitterブレイン」に軍配が上がります。

・闇組にツイートするなら「フォローマティックXY」
・あなたのファンを作りたいなら「Twitterブレイン」


ですね。


今回は、フォローマティックXY のレビューでした。


それではまた。


松下。


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