松下です。


今回はキーワードを発掘するという謳い文句の、
「キーワードスカウターS」と「ももんが」の
2つのツールをレビューしたいと思います。


「キーワードスカウターS」と「ももんが」はどちらが優れているのか?



「キーワードスカウターS」
販売会社   株式会社Catch the Web
運営責任者 松井宏晃


「ももんが」
販売者 中澤成志

まずは、それそれのツール機能一覧です。



キーワード発掘ツール「ももんが」機能一覧

・関連ワード取得機能
・キーワード取得機能
・キーワード詳細確認機能
・ライバルチェック(競合数・広告数・ページ数)
・CSVデータ出力機能(調査結果すべて)




「キーワードスカウターS」機能一覧

・キーワードリサーチ機能
・関連複合キーワード取得(3階層まで)
・Yahoo・Google・gooトレンドキーワードリサーチ機能(3階層)
・ライバルが少ないキーワード抽出
・SEOが弱いキーワードの抽出
・上位10位のサイトのデータをもとにした解析
・CSVデータ出力機能(関連キワード・PC検索数・広告単価・スマホ検索数)


まず、基本的にキーワードツールというものは、
手間を省くための道具です。


普段手動で行っているリサーチが簡単にできるというものですね。


ですので、機能一覧を見て
どの項目に時間が掛かってしまうのか、


そして、それが解消される項目に対しての
費用対効果をみれば、
「買うべきか」は、容易に判断できると思います。


初心者は深くまでリサーチをするべきではない。




機能一覧を見る限り、
どちらも、解析、抽出を深くまで行わない、
大きく分類したリサーチのように
見てとれます。


したがって、どちらのツールも
解析、抽出に深くまでリサーチをしない
初心者向けのツールでしょう。


トレンドアフィリエイトの初心者であれば、
深く細かいリサーチをしてしまうと、
扱いづらいがために、
混乱を招きかねません。


したがって、どちらも丁度いいリサーチが出来るのではないでしょうか。


”解析を深くまで行えれば、より優れたツールである。”

という事はありませんので、
そこは、購入者の経験によって左右されます。


またご存知とは思いますが、
これを利用したから、稼げるようになるというツールでなく、


あくまでも、効率化を考えた代物です。


ただ、このようなツールは、
他社との競合もあり、
新しければ新しいほど、+αで
機能が増えていく傾向にあります。


新たにツールを購入する場合は、
その+αの機能があなたに必要なのか
確認するだけで十分だと思います。

今回の「キーワードスカウターS」と「ももんが」で言えば、

「ももんが」の後に「キーワードスカウターS」が登場しましたので、
+αがあるとすれば、「キーワードスカウターS」ですが、


機能に大差は見られませんでした。


独自性が無いとなると、
あとは、価格での差別化になります。


「ももんが」
5980円


「キーワードスカウターS」
5378円


同じような機能、同じような性能なら、
易い方が良いというのが一般的な考え方ですね。



結 論




「キーワードスカウターS」と
「ももんが」は、

どちらも、性能に大差は無く、
違うのは価格だけ。


という結果でした。



「キーワードスカウターS」はこちらから。


それではまた。


松下。

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