松下です。

インフォトップにて新しい転売ツールが売れている模様ですので、
実際に使ったみました。

で、「ちょっとこれは使いづらいな」
と思ったことがありましたので、
その辺りの話をしたいと思います。


電脳仕入れツール「セドリオン」(田中洋行) レビュー


販売業者 ライフジェネレーション株式会社
販売責任者 田中 洋行


今回の電脳仕入れツール「セドリオン」のようなこの手はツールは、
たいていは、セールスレターを読んだだけで内容が分かるようになっています。


なぜなら、ツールの強みは、
「何を自動化出来るのか?」
ですからね。


ですので、その「何を自動化出来るのか?」をアピールするのが当たり前となります。


電脳仕入れツール「セドリオン」のアピールポイントとは?


今回の電脳仕入れツール「セドリオン」のアピールポイントは、
セールスレターで謳っている、
「40万店舗に対応している」という部分になるわけですが、


この「40万店舗」というのは、
・Yahooショップ

・楽天市場
に出店しているショップのことを指しています。


つまり、
・Yahooショップ

・楽天市場
に出店しているショップを片っ端からリサーチ出来るツールというのが、
電脳仕入れツール「セドリオン」になるわけです。

「40万店舗を自動でリサーチ出来るなら買いだな!」

そう思った方も中にはいらっしゃるかも知れませんが、
電脳仕入れツール「セドリオン」はちょっと使い勝手が悪いんですよね。


電脳仕入れツール「セドリオン」は使い勝手が悪い


私が電脳仕入れツール「セドリオン」について使い勝手が悪いと思った理由は、
「40万店舗」の中からリサーチするには、
リサーチしたい「ショップID」を手に入れて、1件1件手作業で入力しないとならない
からなんです。


要するに、対象が「40万店舗」あるということは、
40万回手作業で「ショップID」を入力していく必要があるというわけです。


これって、作業効率的に使い勝手が悪いと思いませんか?


仮に、電脳仕入れツール「セドリオン」に使い道があるとするなら、

・どんなお店のリサーチすれば稼げる商品が見つかるのか
・どんなお店なら稼げる商品が安く手に入るのか


が既に分かっている人だと思います。


しかも、1店舗のリサーチ時間も30分くらい掛かってますので、

2店舗で1時間のリサーチ
20店舗で10時間のリサーチ
200店舗で100時間(約4日間)のリサーチ
2000店舗で1000時間(約41日間)のリサーチ


という膨大な時間も掛かることが分かっています。


もちろん、商品数によってもっと短時間でリサーチが終わるショップもあるでしょうが、
それでも1店舗15分は掛かると思いますし、逆に60分掛かる場合もあるわけです。


電脳仕入れツール「セドリオン」を5日間試せるという、田中洋行さんの誠実さは伝わってきましたが、
正直、使い勝手が悪いかな?というのが私の率直な意見になります。


ツールなら、こちらのツールの方が使えると思いますし、
せどりノウハウなら、無料で学べるこっちがお勧めですね。


今回は、田中洋行さんの電脳仕入れツール「セドリオン」を使った感想でした。


それではまた。


松下。


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